ああ、結構な本数見てるな。
ただ特別面白い!何度でも見たい!推しだ!
ということはないし、お金もかけていない。
深い考察とかストレスを感じる展開とか、
しっかりした(?)作品は見るのにそこそこ覚悟が要る。
一方で量産型の異世界もの、チートものに関しては
能力すげー、ドカーン…でシンプルなんだよね。
安っぽくて軽いからこそ、気軽に見られる部分はある。
異世界転生、異世界召喚、悪役令嬢、パーティー追放、
それぞれ流行ってたくさん出てきて消費されていくけど、
後発ほど出涸らしみたいになってつまらなくなる傾向はあるな。
さて次はどんなのが出てくるのやら。

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