Twitterから逃げるなら


最近のTwitterに不満を感じるものの、
現在の圧倒的なユーザー数と企業参加に慣れてしまうと、
他に乗り換えたところでTwitter利用を完全には切れない、
閲覧限定でも残すしかないってのがもどかしいところ。

Twitter参加2007年4月の比較的古参なので、
シンプルで閑散とした頃から見てきたわけだけど、
それを別のところで改めてやり直せとなるとダルいな。
しかもTwitterを残しつつ、となると余計に。

元Twitter CEOをはじめ、元技術者たちが結集して
改めて作り直す!とかいうのをしっかり売りにすれば、
そりゃーそれなりに人は集まると思うんだけど、
イーロン・マスクが買収する以前は良かったかというと、
余計な機能つけたり、サードパーティ締め出したり、
程度の差はあれ、元々窮屈さは感じてたわけで…

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