2019年8月27日

カラーボール的な

“痴漢対策スタンプ”、シヤチハタが商品化 Twitterユーザーの提案受け開発 (ITmedia)

安全ピンどうこうの話はともかく、
企業がこういうやり取りで商品化する流れは面白い。
スタンプを押すという痴漢対応もまあ面白いとは思う。

ただこれを押した相手が犯人だ!証拠だ!となるのは危ないな、
その時被害者の近くにいたうちの1人ではあるんだろうけど…
あと冤罪仕立て上げて喜ぶクズだった過去の事件もあるので
あくまでも参考情報の1つとして、という位置付けじゃないと。

多くの人がこれを持ってるとなれば抑止力にはなるだろうけど、
みんなが同じの持ってたら誰がどれか分からなくなるよな。
普通にネーム印のインク入れ替えて使えればいいのに。

0 コメント:

コメントを投稿