2003年10月3日

正式にモニターに

地元局から番組モニター委嘱の正式通知が届いた。

10月15日に2時間ほど、
本社でモニターとスタッフの懇談会があるらしい。
交通費(2000円か3000円だったかな?)も出るのだけど、
前回の時は大した内容でもなかったから、断るつもり。
向こうの話聞いて、その後1人1人自己紹介するだけで。
グダグダ言う人がいなかったからマシだったかもしれないが。

書類には謝礼の振込口座についてとか
いろいろな事務的な指示が書いてあったけど、
今回はメールという手段を使うためか、こんなことも。

「何人かウィルス付きのメールを送ってくださった方が…」
「時計の設定がズレててとんでもない未来からの応募も…」

メールを使うからこそ、ある程度の足切りが出来る、
と思ってたけど、それはそれで問題も出てくるのね。
このぐらいの初歩的なことも出来ていない人、となると、
モニター期間中にPCがダメになったとかでアウトになる気もする。
この辺が出来てない人も、切ってしまう必要があったんじゃないかな。

他がどんな人なのか、
ちょっと見てみたい気もする。

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