2018年8月27日

英語配列のいいところ

「英語キーボード」の根強い人気が続く理由 (ITmedia)

自分はもうしばらく英語配列派だな、
デスクトップはもちろん、ノートPCもわざわざパーツ買って換装。
統一してるぶん、たまに他人のを使う時は結構面倒くさい。

手元は見ないので印字のシンプルさはどうでもいいけど、
コーディング用途だと英語配列が圧倒的に便利ってのが大きい。
よく使うダブルクオート(")が「2」じゃなく右小指の1個隣りなので近い、
@よりは頻度が高いのでここ重要、右のシフトも大きいので使いやすい。
あと日本語だと縦に並んでる[ ]が横に並んでるので直感的。
スペース周りがスッキリしてるのは言わずもがな。

日本語の切り替えがAlt+`なのが唯一面倒とか言われて
代替キーを設定する人もいるけど、自分はAlt+`のまま。
そもそも古いWindowsだとAlt+全半角の2キーだったので、
その頃身に付いたクセは今でも抜けず問題なし。
(LinuxでもShift+SpaceからAlt+`に変更するぐらいだよ)

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