2003年12月28日

ClipDriveは

USBフラッシュメモリを買い替え。
今までの16MBではちょっと辛くなってきたので…
というか、容量云々よりも古臭くなってきたので(^^;

ClipDrive画像
BUFFALOのClipDrive「RUF-C64M」
と比較のための単3乾電池(謎)

店頭でいろいろ迷ったんだけどねぇ、
迷うといっても二者択一しかない品揃えだったけど、
IODATAのとどっちにしようか、と。
IODATAのは使用するPCにドライバのインストールが必要、
BUFFALOはドライバ不要、と書いてあったから選んでみた。

帰ってみてから後悔(^^;
向こうのもやっぱりドライバ要らないやん。
しかもメールソフトも入ってるし。
同じ値段だったら、あっちを選ぶべきだったかな?

と、今さら言ってもどうしようもないから、
ClipDriveを生かす方向で試行錯誤中。

セキュリティソフトが相当使いにくい。
フラッシュメモリの中に入れることも可能だから、
どのPCでも使える、というのはいいことなのだけど、
ロックを解除したら、自分でロックかけないとダメなんだ。
フラッシュメモリを抜いたら自動的にロックがかかるというわけではない。
しかも、ロックを解除してる時は非制限領域は見られない。

フラッシュメモリ全体にロックをかける、
USBに差すと自動的にパスワード認証、
抜くとロックがかかる、というタイプのが良かったな。
まあメモリ自体は一般的なものみたいだから、
そういうソフトだけ探してくれば可能かもしれないけど。

フラッシュメモリには各種パスワード関連を入れている。
なので結構機密度は高い使い方。
今までのをそういうセキュリティ関連のデータ、
今回のを一般データ用として使い分けるのが賢いか。

0 コメント:

コメントを投稿