2017年7月27日

Windows Updateのストレス

Windows Updateのストレスが減る? 操作不能になる時間を短縮 (ITmedia)

Win10proなので更新は通知だけで手動アップデートにしてるけど
毎日のDefenderの定義ファイル更新までも巻き添え食らってるので
結構頻繁に更新操作しないといけないのが困ったところ…
従来みたいにシャットダウン時に自動更新でいいのに。

まあWindows Updateの更新&再起動は長いねぇ、
Linuxだとパッケージごとの更新の多くは再起動不要だし、
kernelのアップデートあっても裏でほとんどやってくれて
最後にちょろっと短い再起動が要求されるぐらい。
(再起動しなくても操作自体は継続できるし)

オンラインフェーズでは、ユーザーの操作性に影響を与えないよう、低い優先度でバックグラウンド処理が進むため、このプロセスを増やしたことで、Windows Updateの合計時間は長くなるという。また、オンラインフェーズ中の手動による再起動は厳禁だ。

バックグラウンドでやってくれるなら長くなってもいいけど、
優先度低くてもそこそこ重くなるとかはWindowsならありそうだな。
手動再起動厳禁って、さすがにWindows側が止めてくれるんだよな?
なんかもう不安しかないな(笑)

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