2002年11月11日

ナマアタタカイモノ

風邪はようやく終焉に向かいつつあるのだけど、
最後に残った症状というのが、一番気持ちの悪い…
口蓋垂が伸びて、舌の上に乗っかってる、そんな状態。
口蓋垂ってのは俗に言う「のどちんこ」のことね(^^;
(↑こういうふうにわざとらしく使うからダメなのかw)

年に数回出てくる症状ではあるけれど、
自分の体温と同じもので、ほとんど感覚のない部分、
それが敏感な舌の上にあるというのは、耐え難く。
気になって突っつくと、当たり前のことながら吐きそうになる(笑)
それ以前に、手で触ると炎症起こすからいけないんだけど。
・・・いや、すでに炎症起こしてるから伸びてるのか。

数年前からこんなふうなことが起こるようになったけど、
どういう変化があったんだ?のどちんこも大人になるにつれて伸びる!?
というような話を他の人にしても、「それはおまえだけだ」と言われる(涙)

誰か、同じ症状に悩む人、いませんかー!(笑)
のどちんこ仲間、ということで(爆)


ぐぇ…調べるとたくさん載ってた。
「口蓋垂肥大」という症状(病気じゃないよね)で。
でも、これとは少し違うみたい(´▽`) ホッ

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