2016年3月28日

TweetDeck絞め殺される

Twitter公式クライアント「TweetDeck」Windows版がサポート終了 (GIGAZINE)

まず人気のWindows用デスクトップアプリのTweetDeckがあった、
それをTwitter公式が買収、UIなんかもガラッと変えて公式クライアント化、
次にChromeに特化したやつとか、Webクライアントとしても展開、
いつの間にかWindows版の配布終了、そして今回のサポート終了。

Twitter社のやること鬼畜にも程がある。
結局人気のクライアントを抹殺したかっただけじゃないか…
広告戦略とかもあってAPI仕様の変更とかもやってて
公式のwebの方を使って欲しいって思惑はだいぶ前からだけど、
Twitterが当初人気になった理由(クライアントの自由さ)を潰しまくる。

自分はまあ買収されてUI変わった辺りでTweetDeckは切ったけど、
乗り換えた先のクライアントも次々と開発終了になっちゃうし
人気どころはAPI上限で新規ユーザは使えなかったりするし。
ブラウザはイヤなんだよ、ブラウザ作業しながら横目で見たいから。

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