2012年8月21日

QWERTY的な認識

iPhone用の画期的な文字入力システム『Fleksy』 (百式)

文字のあるところを確実にタッチしなくても、
QWERTYキーボードのタッチタイプを習得してるなら
その動きのパターンから入力したいものを判断してくれるのか。

タッチパネルや投影キーボードの難点は
指先の感触が無いから押し間違いが出やすいこと。
タッチタイプ出来ても結局パネルを見なきゃいけない。
それをある程度自動で修正してくれるなら魅力的だな。

変な入力クセがなければ、の話だし、
日本語にも対応するとなると膨大な学習が必要になる。
パネルを見ながら打つのと認識ミスをその都度直すのと
どちらが早いのかは…使ってみないと分からないな。

0 コメント:

コメントを投稿