2003年8月30日

メモめ。

やるべきことや、いつかやりたいこと、
あるいは忘れちゃいけないこと、思いついたプログラムコードなど、
それをホワイトボードや落書き帳に書いておく癖がある。

ここまでなら「マメな人」なのだろうけど、
自分が読めりゃいいから、と殴り書きにしていて、
さらに「あとから」読むの「あと」が2~3ヵ月後だったりして、
解読できないこともしばしば。
おまけに(20件程度)書いた紙が100枚近く溜まって、
結局のところあまり意味を成していない、そういうもの(笑)

付箋紙ソフトをインストールしてみた。
画面上(デスクトップ上)の好きな位置に配置できる付箋紙みたいなソフト。
ここ数日使っていたのだけど…すでに画面一杯でなにがなにやら(^^;
壁紙が見えなくなるほどに埋め尽くされてしまって、
さらに「丁寧に打つならメモの意味ないやん」という盲点。

なにかいい方法ないかな~。
PC上に限らず、"無意識に"メモを整理できるもの。
「メモ魔」ではないけど、あまりに多すぎる。

ん?以前はこんなこと無かったよな。
メモとるようになったってことは、老化傾向?Σ

覚えることが多くなったってことにしよう(笑)
あるいは発想が豊かになった、ということに。
(まあ現にちょっと複雑なメモが多いし)

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