2015年5月28日

子機のバッテリー



家の電話の子機がバッテリーの限界、
3分ぐらい通話すると切れてしまってさすがに不便なので
諦めて2台分購入、量販店で1つ1,500円ほど…高い。
Amazonの安いやつでも1,000円前後するんだよなコレ。

2.4V、600mAhのNi-MH充電池、とはなってるけど、
中身は単4型のニッケル水素を2本直列に繋いでるだけ、
電池のハンダ付けの難しさ(熱や皮膜処理)さえ覚悟すれば、
実はeneloopでも使った方が容量的にも値段的にもいいんだろうな。
使い続けて少し性能の落ちたeneloopでも十分じゃないか。

まあ今回は我慢して、古いやつのコネクタや電線が手に入ったので
次回からは自分で作ってみようかな、と思ってはいるものの、
次は8年ぐらい先の話、きっと収納場所分からなくなってるな(笑)

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