2013年3月4日

野球中継に3D技術

ソニー/Hawk-Eyeの「3Dストライクゾーン」がWBC中継に採用 (AV Watch)

野球中継には興味無いのでほとんど見る機会はないけど、
たまにチラッと見ると配球や球種が表示されててヘェ〜と思った。
それが今はこんなことも出来るのか…なんか凄いな。

TV画面で投手の斜め後ろからの映像を見てても、
ストライクゾーンとか球種とかいまいち分からないので、
こういうふうに見やすくしてくれるってのはいいかもな。
もっともゲーム自体の面白さが一番重要だろうが。

しかし表示するだけして判定には関与しないってか?
明らかに外れてるのに審判のコールを優先するのかな。
まあ審判に錯覚させるようなコースの取り方ってのも
戦略の1つだろうから、機械任せなのも面白みに欠けるか。

0 コメント:

コメントを投稿