2010年1月23日

日本語も公式RT

Twitter日本語版でも公式RT機能が利用可能に (INTERNET Watch)

英語版では数ヶ月前から実装されてた公式RT、
TweetDeck等のクライアントでも使えるようになってたけど、
あまり好きじゃないのでOld StyleのRTを使っていた。

公式RTだと文字数制限にかからないってのは便利だし、
多重RTされても元の発言が残るってのはいいのだけど、
TL上に表示されるアイコンがちょっと見えにくかったり、
自分の発言が公式RTされてもMentionsに出なかったりして、
クライアントの実装次第、ってところはあるかなぁ。

Twitterが公式に(おかしな)RT機能を実装したことで、
非公式RTやらQTやら混在したどうにもやりにくい現状、
ユーザ間で広まった文化を荒らしてるように思えてしまう。
もう少し使いやすくなるまではOld Styleを使い続けるよ。

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