2015年3月23日

スーパーシャフトなのか?



1月から弓道再開するにあたってオーダーしてた矢が出来上がった。
高校の時から利用してた地元の弓具店(矢師)での製作、
出来合いのものはどれも似たような色だったのと、
イーストンシャフトしかなかったので2ヶ月かかってのオーダー品。

高校の頃(20年近く前)はジュラ矢はイーストンorスーパーで、
スーパーが好きだったんだけど、今どきの評判違うのかな?
スーパーで頼んだら「G.F. 7001 T9」って表示あるし…同じ?
あと他にもいろんなジュラ矢、カーボン矢が出てるようで面白そう。
昔のスーパーと違って、イーストン用の矢尻がハマらねぇぇ。

羽根は安価なターキー、耐久性が低いとか言われるけど、
全くの初心者でもなければそうそうダメになることもない。
実際2年間の部活の矢数含む4年近く使ってキレイだったしな。
押手が緩まず角見が効いてりゃ弓摺羽も削れない。
…が、久しぶりの再開で緩みまくってる今は知らん(笑)

ド派手な色に弓力(18kg)に合わない1913シャフト、
多分いろんな方面から怒られるけど、昔からなのでごめんなさい。
どうせ昇段審査受ける気ないので個性としてこだわってます。
もう1セット、シンプルなの持っておくのもアリかもだけど。

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