2002年10月14日

運動会本番

朝から外がうるさい…
直線で約1km離れたところにある小学校、
どうやら今日が運動会の本番だったみたいで。(遅いような気が)

だいぶ前にここで書いたのは「練習の時」の、
先生の児童に対するやや偉そうな態度の指示(の声)。
これはまあ先生だからある程度仕方の無いことだろう。

今日のは「親のご機嫌伺い」の先生の声。
語尾が気持ち悪いぐらいに丁寧で、子供にやさしい。
(最近の運動会、子供がアナウンスすること減ったんかな?
先生が説明する場面ってのが多かった気がする。)

偉そうな口調の先生ってのは、まあ構わない。
逆に現代の全てがご機嫌伺いの先生も仕方ない。
だけど、子供の前で、練習と本番で態度が「極端に」違うこと、
これを見せるのは、どうなんだろね。さすがに子供も不信感を持つよ。

こんな具合に、周辺住民には、まる聞こえ。
ということは裏表がある、ってワケじゃないのかな?
ともかく女の先生の声のトーンが違ったのは事実です(笑)

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