2014年9月25日

安楽死という選択

愛するペットの安楽死と向き合う方法 (ライフハッカー日本版)

難しい問題だねぇ…
安楽死なんて選択は有り得ない!とは思ってても、
いざ死が確実な段階になって苦しそうにしてるペットを見た時に
それでも最後まで頑張らせると思うかどうかは飼い主次第。

うちの犬は1ヶ月の余命宣告受けて数日で立てなくなり、
3週間ほど寝たきり、その辺まではまだ良かったんだけど、
てんかん発作や眼振起こすようになると見てて辛かったね。
モルヒネで緩和か、って話になった翌日に旅立ったので、
苦しそうなのは短めだったけど、あれが続くとどうだったか…

最期のペットや飼い主の辛さって結構心に残るもの、
あまり長く続くと楽しかった思い出まで薄れそうになる。
苦しむのを見続けるのも安楽死も、結局飼い主の想い、
ペットにそういう選択の意思はないわけで。

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