2004年5月23日

心に残るアニメ、思い出のアニメ

今週もやってみますか、gooBLOGのテーマサロンより
心に残るアニメ、思い出のアニメ

子供の頃はアニメってほとんど見なかったから、
次の日に学校に行ってその話題で盛り上がるってことはなかったな。
というか、自分だけではなく、学校でテレビの話は滅多にしなかったが。
アニメに面白さを感じ始めたのは、ここ数年かも。

心に残るアニメ、思い出のアニメ。

やっぱり「めぞん一刻」になるかなぁ~
リアルタイムでは小学校低学年の頃の放送。
親が好きで見ていた、という印象はあったのだけど、
子供だから内容は理解できなかったんだよねぇ。

高校生の頃に原作コミック、大学生の頃にアニメ再放送を見て、
設定が自分と近くなってくると、共感を持てるようになった。
そんな見方をしてるから特に心に残ってるのかも。

あと最近では「魔法遣いに大切なこと」。
雰囲気的には地味なのだけど、そういうところが好き。
ドタバタものではない、落ち着いた感じのもいいな~と、
アニメに対する価値観が変わったのがこの作品。
これといって感動的なものではないけど、そこがいい。

心に「傷が」残るという意味では、
妖しのセレス、最終兵器彼女、なるたる…など(^^;
嫌いという意味ではないけどね。

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