2013年7月25日

XバンドAR版

降雨状況をARで確認、日本気象協会のiOSアプリ (INTERNET Watch)

iPadにも対応してるので入れてみた。
wifi版だとGPS積んでないので正確に位置情報を取得できないけど、
wifiのAPから近い位置情報が取得できるならまあ使えなくもない。
うちだと自宅から30mほどのところになるので問題なし。

下に向けると同心円半径5kmのレーダー表示になり、
上に向けると空が格子状に区切られその方向の降雨表示…
面白いけど降雨帯が動く方向を読みにくいので、
あくまで東の直近にあれば気を付けるという程度。

普段は地図に重ねて見るXバンドアプリを利用してて、
時間推移から動いてる方向を判断できたり、
山沿いで降ってるなーぐらいの判断が出来るので、
わざわざ見にくいARにする意味は、面白いってぐらいだな。

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