2014年1月27日

バカッター監視

従業員のSNS悪ふざけ投稿を監視する「ソーシャルパトロール」 (クラウドWatch)

あくまでも事後での警告や早期鎮火だからなぁ、
警告された本人がそれを見てないと削除とか不可能だし、
対応するかどうかは本人の判断次第なところもある。
フォロワーに指摘されて開き直るやつもいるぐらいだし。

削除したとしても記録としてはいつまでも残って、
過去の投稿などから個人まで特定されるような昨今、
会社からすぐに直接連絡が行っても間に合うかどうか…

検索ツールと目視による監視、投稿数により値段が決まるって、
実際の悪ふざけ投稿の件数ではなく、監視対象の件数なのかな?
監視から漏れた投稿による炎上とかどうするんだろうなぁ。
短い言葉のTwitterとか結構難しい気がするんだが。

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