2004年9月10日

機能発掘

昨日書いた貰い物のFAX機(SFX-P15)、
不足していた子機のバッテリーを電器屋で購入、
セッティングその他全部済ませて使えるようになった。
やはり新品未使用はウソ、FAXの送受信履歴が残ってた(^^;

この貰い物には説明書が無い。
そのため全てボタンを押しまくって自分で理解する。
基本的に電化製品は斜め読み程度でも先に説明書を読む人。
だけどこんなふうに使いながら発掘していく、というのは好き。
実際その方が使い方をマスターするのは早いのだけど。

倒産したどこかの会社で使われていたもの。
番号やら何やら結構たくさん残ってたがいいのだろうか。
いらないとは言え、処分する時はメモリ消去を忘れずに(^^;

子機もう一台欲しいな。
調べてみると子機一台で1万円超えるのね。
本体の方はどれだけ安いんだ!という感じだな。
商品価格の半分近くは子機の値段なのか。

そういえば家庭用の電話機の子機にもなる、
という機能のついたPHSか携帯電話あったけど、
今はもうなくなってしまったのかな?

2 コメント:

wireself さんのコメント...

ちょくちょく拝見してます。
「家庭用の電話機の子機にもなるという機能のついたPHS」も減ってきていますが、それよりも対応する「親機」になれる電話/FAX機器の方がほとんど入手不可能になってしまっています。
もしお持ちのFAXがこのリストの親機に該当するようでしたら、どこかで解約済みのPHS電話機を調達するって手も使えるかもしれませんね。
http://www.geocities.jp/smd_pst/C4_1.htm#4

jubako さんのコメント...

なるほど親機の方ですか。
残念ながらリストにはないですねぇ、
昔持ってたやつは載ってますが(^^;

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