2005年8月10日

はじめての架空請求

法務局認定法人 民事訴訟通達管理局 (架空請求事業者データベース)
画像の住所やら何やらを消したけど、意味無かったな…
bill.jpg

メールのは貰ったことがあるけど、ハガキは初めて。
この業者名を検索すると、事例が山のように出てきた。

しかし、内容も適当だな(^^;
まず最初の一文、日本語としておかしい。作ったら読み返せよ。
「ご通知致しま」すが2回も出てる時点で、日本語力を疑うよな。
法律に詳しくなくてもちょっと考えてみれば変だと分かるような点もある。

大量に発射しても長く続いているということは、
引っ掛かる人がたくさんいるってことなんだろうけど…
法律を絡められると、深刻に考えてしまうんだろうね。

「無視しても 何とかなるさ 架空請求」
※裁判所からの通知を除く

気楽に気楽に。

2 件のコメント:

  1. 私の実家にも私宛のこのハガキあるよ~!
    お揃い~♪なかま~♪(笑)
    『最終通達』というわりに、2通もある。
    それと、もう1種類別のがあったな・・・。
    父が大事にとってあるので何故かと尋ねたら、
    町内のお年寄りが、架空請求等の相談に父(町内会長)の所に相談に来るのだそうな。
    その説明の為にとってあるんだって(^^;
    ちなみに、父は警察に行って警察の電話からこの局番に電話したそうです。
    相手はナンバーディスプレー機能があるらしく、
    警察の電話からだと受け付けないみたいです。

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  2. 行動力のあるお父様で…(^^;
    そんな方が身近にいればもし何かあっても
    進んで対処してくれそうでいいなぁ。

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