2008年3月11日

シンジラレナイ

TSA can't believe MacBook Air is a real laptop, causes owner to miss flight (Engadget)

TSAっつーと、日本語ではアメリカ運輸保安局、
最近だと「TSAロック」でよく聞くようになったけど、
つまり手荷物検査の職員がMacBook AirをノートPCだと
信じてくれず、飛行機を乗り過ごしてしまったという話。

ほんまかいな、と(笑)

あまりに薄くて斬新な筐体、ドライブらしきものが見えず(SSDだから)、
背面にポートがないから、きっと何か怪しいものだと思ったんだと。
話題になったとはいえ、MacBook Airの存在を知らなくても、
さっさと開けて起動してみせれば済む気がするんだけどねぇ。

元記事の最後の"It's a MacBook Air."という表現、
うまいんだが、ものすごく宣伝っぽさを感じるな(笑)
このエピソード、そのまま映像化したらAppleのCMになりそうだ。

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