2007年4月3日

猛暑日

予報用語の改正について (気象庁)

最高気温が35℃以上になったら「猛暑日」。

まあ近年は「真夏日」が惜しげもなく出てたし、
夏でもないのに30℃を超えることも多かったから、
新しい定義が必要になってきて当然かもしれない。

一般人には分かりにくい用語改正も。
「台風が干渉する」が「藤原の効果」・・・って。
そういう現象の名前らしいけど→藤原の効果 (Wikipedia)

あと「氾濫」は「はん濫」になるそうで・・・
こういう交ぜ書きって好きじゃないからなぁ、
漢字の基準云々よりも、美しくないし。

そのほか見てみると結構面白い。

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