2008年11月15日

インターネット中毒

中国がインターネット中毒を「病気」として扱うことに決定 (GIGAZINE)

・1日6時間以上ネットに接続している → ○
・不眠 → 時々○
・集中力がとぎれやすい → 以前に比べると○
・ネットにとにかく接続したがる → ○
・ネットに接続していないとイライラする → ○
・ネットに接続していないと精神的あるいは肉体的苦痛を感じる → ?
(精神的苦痛というか、落ち着かない、不安に思うことはあるかな?)

うーん、こうして並べてみると、病気なんだな自分(^^;
まあゲームしたり遊んでばかりいるわけではないけど、
確かに、繋がってないと落ち着かないのは病んでるかもしれない。

延々いじってないとダメというほどではないものの、
ふと思い付いたもの、調べたいものをすぐに調べられないと気持ち悪くて、
24時間いずれかのPCが起動してるってのはあるよな。

ゲームにのめり込むにしても、オンラインは終わりがないからねぇ、
「クリア」という終点がないぶん、ハマる人はとことんハマるんだろう、
中国で若者が数十時間ぶっ続けでプレイして死んだ、というのもあるし。
その点では自分は飽きっぽくて良かったな、と思う。

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