2007年7月12日

影とり


ストロボディフューザー影とり (Kenko)

デジカメの内蔵ストロボの光が直線的で部分的に強すぎる、
もう少し柔らかく広がりのある光にしたいってことで買ってみた。
レンズ鏡胴にシャンプーハットのように取り付けるディフューザー。

本来は一眼レフ用のディフューザーなのだけど、
DSC-H1もレンズフードを付けてる時は同じような形、
ちょっと近い気もするけど、問題なく使えている。

まあ確かに光は柔らかくなるんだけど…少し暗くなるねぇ。
ディフューザーだから当たり前で仕方のないことだけど、
露出補正や環境光を調整、スレーブフラッシュもあると便利かも。
あと反射してくる光もたくさんあるから、写すたび目が眩む(笑)

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