2008年10月11日

ヒミツのUSBメモリ

電話の配線プレートの裏に秘密のデータを隠す、の巻 (lifehacker)

うーん、面白いことをするなぁ、というか無駄なこと?(^^;
難しそうに書いてあるけど、仕組み自体は至って単純で、
USB-RJ11(?)の変換ケーブルを2本作っておいて、
壁の中にUSBメモリを格納、使う時は専用のケーブルを繋ぐというもの。
要はUSBのコネクタを電話用にしてカモフラージュしているだけ。

そこまでして隠したいならUSBメモリだけ厳重に管理しろ、
という気がしないでもないけど、壁に繋いで使うってのが楽しいのだろう。
同じ原理でUSB接続のHDDとかも壁の中に入れられそうだな。
ケーブル数が足りなければLAN用のRJ45にカモフラージュとか。

ノイズ耐性がどうなのかとか若干気になるところはあるものの、
あのカチッとはまる感じは確かに快感かもしれない・・・USBなんかより。

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